Past Exam · 2021
令和3年度 宅建試験
全50問の過去問解説
令和3年度宅建試験(合格基準 34点・合格率17.9%)の全50問を1問ずつ解説。各問の正解・分野・論点・難易度を一覧でき、問題ごとの詳しい解説ページへ進めます。
- 合格基準点
- 34/50
- 合格率
- 17.9%
- 受験者数
- 209,749
- 試験日
- 2021-10-17
問1からクイズに挑戦する
令和3年度宅建の総評・徹底解説(合格点が下がった理由)を読む 各問は1問ずつのクイズ形式(解答すると正解・解説が表示されます)。
権利関係 14問
法令上の制限 8問
税・価格 3問
宅建業法 20問
- 26重要事項の説明(35条)難易度 標準
- 27免許の要否・欠格事由難易度 標準
- 28宅地建物取引士の登録難易度 標準
- 29従業者名簿・標識・案内所等難易度 標準
- 30広告に関する規制(個数問題)難易度 標準個数問題
- 31宅地建物取引業保証協会難易度 標準
- 32免許の要否難易度 標準
- 33重要事項の説明(水害ハザードマップ)難易度 標準
- 34営業保証金難易度 標準
- 35宅地建物取引士の登録・取引士証(個数問題)難易度 標準個数問題
- 36重要事項の説明(35条・説明事項)難易度 標準
- 37重要事項の説明と37条書面難易度 標準
- 38媒介契約(個数問題)難易度 標準個数問題
- 39クーリング・オフ(告知書面)難易度 標準
- 40業務上の規制(帳簿・標識等)難易度 標準
- 4137条書面(個数問題)難易度 標準個数問題
- 428種制限(手付金等の保全・損害賠償の予定等)難易度 標準
- 43業務上の規制(違反するもの・個数問題)難易度 標準個数問題
- 44報酬額の制限難易度 やや難
- 45住宅瑕疵担保履行法難易度 標準
5問免除 5問
本ページに掲載する問題文・選択肢は、一般財団法人 不動産適正取引推進機構(RETIO)が公表する令和3年度(2021年度)宅地建物取引士資格試験の試験問題からの引用です。正解番号はRETIO公表の正解番号表に基づきます。解説・ポイントは自習室比較ナビ編集部が独自に作成したものです。(10月実施分)