Past Exam · 2019
令和元年度 宅建試験
全50問の過去問解説
令和元年度宅建試験(合格基準 35点・合格率17%)の全50問を1問ずつ解説。各問の正解・分野・論点・難易度を一覧でき、問題ごとの詳しい解説ページへ進めます。
- 合格基準点
- 35/50
- 合格率
- 17%
- 受験者数
- 220,797
- 試験日
- 2019-10-20
問1からクイズに挑戦する
令和元年度宅建の総評・徹底解説(合格点が下がった理由)を読む 各問は1問ずつのクイズ形式(解答すると正解・解説が表示されます)。
権利関係 14問
法令上の制限 8問
税・価格 3問
宅建業法 20問
- 26宅建業の意味・免許(無免許事業)難易度 標準
- 27業務上の規制(個数問題)難易度 標準個数問題
- 28重要事項の説明(35条・貸借)難易度 標準
- 29監督処分・罰則(個数問題)難易度 標準個数問題
- 30広告に関する規制(個数問題)難易度 標準個数問題
- 31媒介契約(専任媒介・個数問題)難易度 標準個数問題
- 32報酬額の制限難易度 やや難
- 33宅地建物取引業保証協会難易度 標準
- 3437条書面難易度 標準
- 35業務に関する規制(複合)難易度 やや難
- 3637条書面(個数問題)難易度 標準個数問題
- 378種制限(手付金等の保全措置)難易度 標準
- 38クーリング・オフ(個数問題)難易度 標準個数問題
- 39重要事項の説明(35条)難易度 標準
- 40業務に関する規制(標識・帳簿・案内所)難易度 標準
- 41重要事項の説明(35条)難易度 標準
- 42宅地の定義(法2条)難易度 易
- 43免許の基準(欠格要件)難易度 標準
- 44宅地建物取引士資格登録難易度 標準
- 45住宅瑕疵担保履行法難易度 易
5問免除 5問
本ページに掲載する問題文・選択肢は、一般財団法人 不動産適正取引推進機構(RETIO)が公表する令和元年度(2019年度)宅地建物取引士資格試験の試験問題からの引用です。正解番号はRETIO公表の正解番号表に基づきます。解説・ポイントは自習室比較ナビ編集部が独自に作成したものです。