Past Exam · 2017
平成29年度 行政書士試験
全60問の過去問解説
平成29年度行政書士試験(合格基準 300点満点中180点以上、かつ法令等科目で122点以上・一般知識等科目で24点以上・合格率15.72%)の全60問を1問ずつ解説。各問の正解・分野・論点・難易度を一覧でき、問題ごとの詳しい解説ページへ進めます。
- 合格基準点
- 180/300
- 合格率
- 15.72%
- 受験者数
- 40,449
- 試験日
- 2017-11-12
問1からクイズに挑戦する
各問は1問ずつのクイズ形式(解答すると正解・解説が表示されます)。
基礎法学 2問
憲法 6問
行政法 22問
- 8行政行為の取消しと撤回難易度 難
- 9無効の行政行為難易度 標準
- 10執行罰難易度 標準
- 11行政手続法(目的)難易度 標準
- 12処分理由の提示難易度 標準
- 13行政手続法(聴聞)難易度 標準
- 14行政不服審査法(審査請求の対象)難易度 標準
- 15行政不服審査法(審査請求人)難易度 標準
- 16行政不服審査法(執行停止)難易度 難
- 17行政事件訴訟法(申請拒否処分の取消訴訟)難易度 標準
- 18行政事件訴訟法(裁決の取消しの訴え)難易度 難
- 19行政事件訴訟法(仮の差止め)難易度 難
- 20国家賠償法1条難易度 標準
- 21国家賠償法(失火責任法の適用)難易度 やや難
- 22地方自治法(公の施設)難易度 標準
- 23地方自治法難易度 標準
- 24地方自治法(住民監査請求と住民訴訟)難易度 やや難
- 25都市計画と裁量権(判例・空欄補充)難易度 難
- 26教示(行政不服審査法・行政事件訴訟法)難易度 標準
- 42行政立法(多肢選択式)難易度 標準
- 43国家賠償・公定力(多肢選択式)難易度 やや難
- 44記述式(条例・中止訴訟)難易度 やや難
民法 11問
商法 5問
基礎知識(一般知識) 14問
本ページに掲載する問題文・選択肢は、一般財団法人 行政書士試験研究センターが公表する平成29年度(2017年度)行政書士試験の試験問題からの引用です。正解は同機関公表の正答に基づきます。解説・ポイントは自習室比較ナビ編集部が独自に作成したものです。