Past Exam · 2018
平成30年度 行政書士試験
全60問の過去問解説
平成30年度行政書士試験(合格基準 300点満点中180点以上、かつ法令等科目で122点以上・一般知識等科目で24点以上・合格率12.7%)の全60問を1問ずつ解説。各問の正解・分野・論点・難易度を一覧でき、問題ごとの詳しい解説ページへ進めます。
- 合格基準点
- 180/300
- 合格率
- 12.7%
- 受験者数
- 39,105
- 試験日
- 2018-11-11
問1からクイズに挑戦する
各問は1問ずつのクイズ形式(解答すると正解・解説が表示されます)。
基礎法学 2問
憲法 6問
行政法 22問
- 8行政代執行法難易度 標準
- 9行政上の法律関係(公法・私法)難易度 難
- 10行政処分の無効と取消し難易度 標準
- 11行政手続法・申請に対する処分/不利益処分難易度 やや難
- 12行政手続法・行政指導難易度 標準
- 13行政手続法・意見公募手続難易度 標準
- 14行政不服審査法・不作為についての審査請求難易度 標準
- 15行政不服審査法・審査請求難易度 やや難
- 16行政不服審査法(条文知識)難易度 やや難
- 17行政事件訴訟法・判決の効力難易度 標準
- 18行政事件訴訟法・民衆訴訟・機関訴訟難易度 やや難
- 19行政事件訴訟法・差止訴訟難易度 難
- 20国家賠償法1条難易度 難
- 21土地収用・損失補償難易度 やや難
- 22地方自治法・特別区難易度 やや難
- 23地方自治法・条例と規則難易度 標準
- 24地方自治法・都道府県の事務難易度 標準
- 25行政法判例・道路難易度 やや難
- 26保育所廃止条例の制定行為難易度 やや難
- 42行政事件訴訟法10条・取消理由の制限難易度 標準
- 43施策変更と信義衡平の原則(宜野座村工場誘致事件)難易度 やや難
- 44農地転用許可・抗告訴訟(記述)難易度 やや難
民法 11問
商法 5問
基礎知識 14問
本ページに掲載する問題文・選択肢は、一般財団法人 行政書士試験研究センターが公表する平成30年度(2018年度)行政書士試験の試験問題からの引用です。正解は同機関公表の正答に基づきます。解説・ポイントは自習室比較ナビ編集部が独自に作成したものです。